至上の印象派展は来年開催されるものだったのね。

シャセリオー展を見に、国立西洋美術館に行ってきました。シャセリオー展のチラシにのっていた「カバリュス嬢の肖像」も素晴らしくて、シャセリオー芸術について少し知ることができて本当に良かったなと思う展示でした。とても見ごたえもありました。展覧会の会場を出て、ミュージアムショップに寄り、何か気になるグッズがないかと見ていましたが、それほど良いと思うものもなく、他の展覧会会場のチラシを見ていました。すると至上の印象派展のチラシを見つけました。印象派は親しみやすさがあるので、私は好きです。この展覧会があるならと見ていましたが、開催場所が国立新美術館となっていました。国立新美術館は、シャセリオー展を見に行く前に行って、草間彌生展は見てきたけれど、印象派は開催されていなかったはずと思い、じっくりチラシを見てみると、開催時期は来年になっていました。来年のチラシが置いてあったことに、すこし驚きましたが、絶対に至上の印象派展には行こうと心に決めました。キレイモ支払い方法